【私服企画No.23】全部買ってきてくれる愛妻に感謝 椎野新、宝物は大先輩からの贈り物
選手の私服や私生活などプライベートな一面を紹介する独自企画「フルコレ(鷹フル私服コレクション)」。第23回は、椎野新投手に登場してもらいました。アパレル業界で働く愛妻との愛…
【私服企画No.23】全部買ってきてくれる愛妻に感謝 椎野新、宝物は大先輩からの贈り物
選手の私服や私生活などプライベートな一面を紹介する独自企画「フルコレ(鷹フル私服コレクション)」。第23回は、椎野新投手に登場してもらいました。アパレル業界で働く愛妻との愛…
森唯斗の「努力を無駄にしないため」 好救援の又吉克樹の心を揺さぶった気迫と姿
魂と気迫が呼び込んだ1勝だった。3日にべルーナドームで行われた西武戦に3-2で競り勝ったソフトバンク。勝利の立役者となったのが、4月27日の楽天戦以来の白星を手にした森唯斗…
まさかの2失策でイニング途中にベンチへ 三森大貴が途中交代となった“真相”は…
ソフトバンクは3日、敵地ベルーナドームでの西武戦に3-2で競り勝った。先発の森唯斗投手が6回途中まで1失点と好投。同点の3回に甲斐拓也捕手が2試合連発となる10号ソロを放っ…
なぜ谷川原ではなく甲斐がスタメンだった? 引き金になった“2打席連続3球三振”
ソフトバンクは2日、敵地ベルーナドームでの西武戦に6-2で快勝した。6回途中まで投げて2失点で5勝目をマークした板東湧梧投手をリードしたのは甲斐拓也捕手だった。4回にリード…
初回に5安打浴びる“嵐の立ち上がり” 板東湧梧を立ち直らせた甲斐拓也の言葉
■ソフトバンク 6ー2 西武(2日・ベルーナドーム) ソフトバンクは2日、敵地・ベルーナドームで西武に6-2で勝利した。先発の板東湧梧投手は初回に5安打を集められながら、…
実に378日ぶりの二塁守備 なぜホークスベンチは「セカンド周東佑京」の禁を解いた?
0-6と完敗に終わった1日の西武戦(ベルーナドーム)。ホークスベンチは今季ここまで行ってこなかった“禁”を解いた。6回の守備から三森大貴内野手に代え、周東佑京内野手を今季初…
前日マルチ安打も出番なし 「僕にはどうすることもできない」増田珠が受け止める現実
ソフトバンクは1日、敵地・ベルーナドームで西武に0-6で完敗し、借金生活に逆戻りとなった。先発の石川柊太投手が初回にいきなり3失点。その後も苦しい投球が続き、4回には栗山に…
【私服企画No.22】ギータにおねだりも「中古アカン」 “セール好き”又吉克樹のこだわり
選手の私服や私生活などプライベートな一面を紹介する独自企画「フルコレ(鷹フル私服コレクション)」。第22回は、又吉克樹投手に登場してもらいました。お気に入りは、通算200ホ…
借金生活転落で首脳陣が探る“変化” 「『えっ?』っていうくらい」のテコ入れも
ソフトバンクは27日、敵地・楽天生命パークでの楽天戦に1-7で敗れ、藤本博史監督が就任して以降で初の借金生活に転落した。プロ初先発となったルーキー松本晴投手が2回に2点を先…
藤本監督は「技術がない」と言うが… 流れを手放したエンドラン失敗の三振ゲッツー
ソフトバンクは26日、敵地・楽天モバイルパークでの楽天戦に1-2で敗れ、115日ぶりに貯金がなくなった。先発の板東湧梧投手が2回に味方の失策からピンチを招き、先制点を献上。…
3連投の甲斐野央でサヨナラ負け 藤本博史監督がリリーフ陣を集めて発した大号令
ソフトバンクは25日、敵地・楽天モバイルパークでの楽天戦に延長戦の末に2-3でサヨナラ負けを喫した。1点リードの7回2死二塁で平凡なフライを、三塁でスタメン出場した周東佑京…
代走・周東佑京はなぜ盗塁しなかった? ベンチの狙いと継投を巡るドタバタ
■ロッテ 5ー4 ソフトバンク(24日・ZOZOマリン) ソフトバンクは24日、敵地・ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦に5-4で逆転負けを喫した。初回に柳田悠岐…
苦悩の先に待っていた逆転3ラン 中村晃が己を貫き探した光「打てる日を信じて…」
苦しんできた男が放った値千金の一打だった。敵地ZOZOマリンスタジアムで行われた23日のロッテ戦。2連敗中のソフトバンクに勝利をもたらしたのは、中村晃外野手のバットだった。…
【連載・栗原陵矢】“仲良し”周東佑京は「変です」 距離が近いからこそ知る人間性
鷹フルがお届けする主力4選手による月イチ連載、栗原陵矢選手の「8月前編」です。今回のテーマは仲の良さでファンにも知られている「周東佑京選手」について。日頃から過ごす時間が長…
板東湧梧を好リード&同点適時打で貢献も…谷川原健太が7回途中交代となった理由
■ソフトバンク 3ー2 西武(19日・PayPayドーム) ソフトバンクは19日、本拠地PayPayドームで行われた西武戦に3-2で競り勝ち、2連勝を飾った。先発の板東湧…
“サプライズ声出し”の真相 サファテ氏独占激白、熱いゲキに込めた思いとホークス愛
ソフトバンクは18日、本拠地PayPayドームで行われた西武戦に8-0で快勝した。先発の石川柊太投手が史上88人目となるノーヒットノーランを達成。主砲の柳田悠岐外野手が6回…
近藤健介は柳田悠岐を超える? 逆方向弾が激増…進化を示す打球速度の秘密
低迷するチームの中で奮闘ぶりが光っている。ソフトバンクの近藤健介外野手がバットで牽引している。8月に入って37打数15安打、4本塁打、15打点。打率を3割台に乗せて、8月1…
【連載・甲斐拓也】危惧する育成選手の“危機意識”の薄さ 10年前と全く違う育成事情
鷹フルがお届けする主力4選手による月イチ連載、甲斐拓也選手の「8月後編」です。今回のテーマは「育成選手」。プロ野球界は7月31日で今季の支配下登録期限を迎えました。育成選手…
打率.226でなく打率.140を選択 ベンチの思惑…代打アストゥディーヨの“正当性”は?
ため息がPayPayドームに充満した。8日に行われた楽天戦。3-9で敗れたソフトバンクにとって、痛かったのは8回の攻撃だった。1点を勝ち越されて迎えた2死一、二塁のチャンス…
なぜ中村晃に代打アストゥディーヨ? 藤本監督が語った同点好機で代打策の意図
ソフトバンクは8日、本拠地PayPayドームで行われた楽天戦に3-9で大敗した。3点ビハインドの6回に近藤健介外野手の16号3ランで一度は同点に追いついたものの、直後の7回…