
正木智也が残す球界トップの「HR/FB」とは ゴロは“厳禁”?…大ブレークの背景を徹底討論
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山本祐大「意志は目で伝えました」 窮地で上沢直之と交わした“無言の会話”…「それがキャッチャー」
互いのことを知り尽くしていると言えるほど、長い時間を過ごしたわけではない。守備中に捕手がマウンド上で投手と会話できる回数も限られている。だからこそ、思いは“目”で伝える。「…
上沢直之の気迫が生んだ連鎖 エースが示した“言葉なきメッセージ”…「しびれました」
マウンド上で剥き出しになった気迫が、ブルペンで待つ男たちの胸を激しく揺さぶった。上沢直之投手と、日本ハム・達投手の先発で始まった2日の日本ハム戦(エスコンフィールド)は白熱…
8回1死満塁での継投は「ないない」…小久保監督が明かした上沢直之への信頼「よくしのいだね」
ソフトバンクは2日、エスコンフィールドでの日本ハム戦を1-1で引き分けた。先発の上沢直之投手は4回に先制ソロを浴びたが、5回以降は3イニング連続で走者を許さない意地の投球を…
主力2人のエラー絡み6失点 斉藤和巳監督「防げるミス」…緊急降板の木村大成にも言及「厳しいかも」
ソフトバンクの2軍は2日、ファーム・リーグの中日戦(ナゴヤ球場)に3-6で敗れた。先発した大関友久投手は6回を投げて8安打6失点(自責2)。野手陣に飛び出した2つの失策も痛…
127三振“屈辱の1年”も「無駄にしない」 体脂肪率10%減の肉体改造…漁府輝羽が示す成長の証
ホークスの将来を担う育成選手に焦点を当てた新コーナー「未来の推し鷹」。今回は力強いフルスイングが魅力の大砲候補、2年目の漁府輝羽外野手が登場します。1年目の昨季は非公式戦で…
正木智也が見せる打席での割り切り…執拗な“イン攻め”も「狙えば打てる」 首脳陣が望む変わらない姿勢
相手バッテリーの執拗な攻めも、この男の心を乱すには至らない。「1軍に上がってきてから、ずっとインコースを攻められているので」。1日の日本ハム戦(エスコンフィールド)。徹底し…