イベント情報

14:00試合開始 (集合 13:00)


※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。抽選結果および当日の集合場所は、ご当選者様にのみ個別でご連絡いたします。

「鷹フル」では4月8日の西武ライオンズ戦で、昨季も大好評だった鷹フル+会員様限定のスペシャル企画「スーパーボックス観戦会」の今年第1弾を開催いたしました。
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抽選で選ばれた11名の鷹フル+会員様にご参加いただき、みずほPayPayドームのスーパーボックスでイベントはスタート。美味しいお食事とお飲み物を囲むと、初対面の皆さまもすぐに打ち解け、それぞれの“推し選手”の話題で大いに会話が弾みました。
ホスト役として鷹フル記者の竹村岳、森大樹、福谷佑介の3名も同席し、普段は聞けない取材現場の裏話や選手の素顔などのエピソードを披露。鷹フル+会員様だからこそ楽しめるディープな野球談議で室内は熱気に包まれました。
試合はリードを許す展開の中、9回裏、サヨナラ勝ちまであと一歩に迫る緊迫の展開に!グラウンドを見下ろすバルコニー席から、全員が一体となって熱い声援を送りました。惜しくも敗戦となりましたが、最後まで諦めない選手たちのプレーに温かい拍手が送られました。
試合終了後には、直筆サイン入りグッズを賭けた白熱のじゃんけん大会も実施され、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。参加された会員様からは「楽しい会をありがとうございました」「このような貴重な体験をさせていただき、感謝の気持ちでいっぱいです」との声を頂戴しました。
次回は5月9日のロッテ戦で開催します。球場がピンクに染まる「ピンクフルデー」での実施となります。近日中に詳細をご案内しますので、ぜひ楽しみにお待ちください。
「鷹フル」では12月19日、福岡市内にて会員限定「和田毅 スペシャルトークライブ」を開催しました。日本一奪還を果たした2025年シーズンの熱気が残る中、球団本部付アドバイザーの和田毅氏が登場。引退から1年が経った現在の活動や、クローズドな空間だからこそ飛び出すオフレコトークに、集まったファンは酔いしれました。
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中盤のトークでは、盟友・松田宣浩さんの話題で会場が爆笑の渦に包まれました。代名詞の「熱男」は元々チームスローガンだったことに触れ「あれは盗作ですよ」と愛あるイジりを披露。一方で、期待の若手である前田悠伍投手には「もっと荒々しい姿を見たい」とエールを送りました。さらに「野球とベースボールは別競技」と語り、日米のマウンドの違いが育成に与える影響など、長年の経験に基づく鋭い持論を展開。MCを務めたKBC九州朝日放送の長岡大雅アナウンサーが「記事にして大丈夫ですか?」と焦るほどの本音が次々と飛び出しました。
ファンとのQ&Aコーナーでは、「2019年のタマスタでの復帰登板」について球数まで詳細に記憶している参加者に対し、和田氏が「僕より詳しいですね! メディアの方ですか?」と驚いて逆質問する微笑ましい一幕も。最後は直筆サイン入りグッズの手渡し抽選会が行われ、レジェンドと至近距離で言葉を交わす特別な一体感に包まれながら、あっという間の1時間は幕を閉じました。
鷹フルでは今後も会員限定の特別なイベントを企画してまいります。ぜひ会員登録をして、次回の開催をお待ちください。
「鷹フル」では12月4日、川瀬晃選手を招いて会員限定のトークライブを開催しました。約160人のファンが集結し、グラウンドで見せる「職人」の顔とは対照的な、気さくな笑顔とユーモア溢れるトークに酔いしれました。
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4年ぶりのリーグ優勝を果たした今季を振り返り、川瀬選手は「本当に苦しいシーズンだった」と吐露。5月のサヨナラ打やCSでの決勝打について「打った瞬間の記憶がない」という衝撃の告白もあり、ファンはその勝負師としての凄みに息をのみました。
中盤には、親友の芸人・あらた(とらんじっと)さんが参戦。小久保監督との秘話や「記事には書けない本音」を次々と引き出し、会場は爆笑の渦に包まれました。
後半は交流企画が目白押し。柳町達選手ら「97年組」の同級生イジりで会場を沸かせたほか、抽選会ではサイン入りの私物や話題の「怪文書タオル」をプレゼント。極めつけは「擬似ゲッツー」体験。川瀬選手から直接トスを受け、コンビネーションを完成させる夢のような時間に、会場のボルテージは最高潮に達しました。
最後は「来季も最高の景色を」と決意を語り、イベントは終演。鷹フルでは、今後もこうした選手と触れ合える特別な機会を企画してまいります。ぜひ会員登録をして続報をお待ちください!













