イベント情報
選手やOBとの交流、プレミアムな観戦体験など、特別な企画をお見逃しなく。

14:00試合開始 (集合 13:00)
※ファイト九州!デー


※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。抽選結果および当日の集合場所は、ご当選者様にのみ個別でご連絡いたします。



「鷹フル」では7月11日(土)の東北楽天ゴールデンイーグルス戦で、鷹フル+会員様限定のスペシャル企画「スーパーボックス観戦会」の今年度第4弾を開催いたしました。この日はみずほPayPayドームが熱気に包まれる夏の一大イベント「鷹祭 SUMMER BOOST」の開催日。4万人を超える観客が詰めかけ、特別な空間で味わうお祭りムードのなか、熱気あふれる1日となりました。
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抽選で選ばれた11名の鷹フル+会員様にご参加いただき、美味しいお食事とお飲み物を囲みながら、和やかな雰囲気の中でイベントがスタートしました。ホスト役として鷹フル記者の飯田航平、長濱幸治、福谷佑介の3名も同席。前回に続き、会員様から事前に募集した質問へ試合前に記者が直接お答えするコーナーを実施いたしました。普段はなかなか聞けない取材現場のリアルな舞台裏や、選手の素顔をめぐるエピソードの数々に、試合開始前から大いに盛り上がりました。
試合が始まってからも、記者が会員様のテーブルに加わり、ご一緒に観戦。質問にお答えしたり、好プレーに一緒に沸いたり、声を合わせて応援したりと、会員様と記者が一体となってホークスを後押しする、距離の近い時間が流れました。
試合は初回、近藤選手の先制2点タイムリーツーベースを皮切りに、柳田選手のタイムリー、さらには牧原大選手の3ランホームランが飛び出すなど、いきなり打者一巡の猛攻で一挙7得点! 先発の大関投手も粘り強いピッチングでリードを守り抜き、9-2で見事な快勝を飾りました。試合後にはグッズの当たるじゃんけん大会も実施し、笑顔の溢れる1日となりました。
次回は8月11日の千葉ロッテマリーンズ戦での開催を予定しております。この日は九州が一体となって盛り上がる「ファイト!九州デー」の開催日。特別な熱気に包まれる球場で、ホークスの応援をご一緒に楽しみましょう。募集は近日中に開始いたしますので、ぜひ続報をお楽しみに!
「鷹フル」では6月13日(土)の東京ヤクルトスワローズ戦で、鷹フル+会員様限定のスペシャル企画「スーパーボックス観戦会」の今年度第3弾を開催いたしました。セ・リーグの強豪を迎えた交流戦の一戦は、みずほPayPayドームに4万人を超える観客が詰めかけた注目のカード。特別な空間でホークスを応援する、熱気あふれる1日となりました。
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抽選で選ばれた10名の鷹フル+会員様にご参加いただき、美味しいお食事とお飲み物を囲みながら、和やかな雰囲気の中でイベントがスタートしました。
ホスト役として鷹フル記者の飯田航平、森大樹、福谷佑介の3名も同席。今回は新たな試みとして、会員様から事前に質問を募集し、試合前には記者が寄せられた質問に直接お答えするコーナーを実施いたしました。普段はなかなか聞けない取材現場のリアルな舞台裏や、選手の素顔をめぐるエピソードの数々に、試合開始前から大いに盛り上がりました。
試合が始まってからも、記者が会員様のテーブルに加わり、観戦をご一緒に。質問にお答えしたり、好プレーに一緒に沸いたり、声を合わせて応援したりと、会員様と記者が一体となってホークスを後押しする、距離の近い時間が流れました。
試合は近藤健介選手の13号2ランで逆転に成功すると、野村勇選手の2打席連続本塁打などで着実に加点。先発・前田悠伍投手の好投も光り、8-1と快勝で終わりました。グラウンドを見下ろすバルコニー席から送られた声援が、選手たちの躍動を後押し。試合後にはグッズの当たるじゃんけん大会も実施し、笑顔の溢れる1日となりました。
次回は7月11日(土)の楽天イーグルス戦での開催を予定しております。この日はみずほPayPayドームが熱気に包まれる夏の一大イベント「鷹祭SUMMER BOOST」の開催日。特別な空間で味わうお祭りムードのなか、ホークスの応援をご一緒に楽しみましょう。募集は近日中に開始いたしますので、ぜひ続報をお楽しみにお待ちください。
「鷹フル」では5月17日、楽天モバイル最強パークで行われた楽天イーグルス戦に合わせて「鷹フル会員様限定パブリックビューイング」を、みずほPayPayドーム内にある「HUBみずほPayPayドーム福岡店」にて初開催いたしました。
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ゲストには元ホークス投手の高橋純平さんをお迎えし、MCはフリーアナウンサーの松下由依さんが担当。鷹フル記者も加わり、試合観戦をしながらトークを繰り広げるスペシャルな1日となりました。
高橋さんの現役時代のエピソードや舞台裏の話が次々と飛び出し、飾らない語り口に会場は何度も笑いに包まれました。また、ビジター戦という環境もあいまって、ファン同士の連帯感も自然と生まれ、その場その場で会員様からの質問や話題が飛び交う、双方向のやり取りが続きました。
試合の流れに合わせてトークもリアルタイムで展開し、プレー解説あり、プライベートトークあり、とライブ感あふれる3時間に。終始わきあいあいとしたアットホームな雰囲気の中、OBと会員様の距離がぐっと縮まる特別な時間となり、参加者からも「ファン同士の交流ができた」「アットホームで自由だった」との声をいただきました。見事、ホークスも勝利し、参加者全員で喜びを分かち合うこともできました。
鷹フルでは、今後もこうしたOBや選手、鷹フル記者陣と会員様が直接触れ合えるイベントを企画してまいります。続報はぜひ楽しみにお待ちください。
「鷹フル」では5月9日の千葉ロッテマリーンズ戦で、鷹フル+会員様限定のスペシャル企画「スーパーボックス観戦会」の今年度第2弾を開催いたしました。この日はみずほPayPayドームが鮮やかなピンクに染まる大人気イベント「ピンクフルデー」。満員御礼となったプラチナチケットデーに、特別な空間でホークスを応援する1日となりました。
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抽選で選ばれた11名の鷹フル+会員様にご参加いただき、入室前にはピンクフルデーということで、ピンクフルユニホームのプレゼントも。会員様もスタンドの観客と一体となって“ピンク一色”に染まり、美味しいお食事とお飲み物を囲みながら、和やかな雰囲気の中でイベントがスタートしました。
ホスト役として鷹フル記者の飯田航平、長濱幸治、福谷佑介の3名も同席。会員様からの質問にお答えしながら、それぞれの“推し選手”をめぐる話題などで会話は大いに盛り上がりました。普段はなかなか聞けない取材現場のエピソードや選手の素顔など、鷹フル+会員様ならではのディープな野球談議に、室内は終始熱気に包まれていました。
試合は中盤に3点のリードを奪う理想的な展開となりましたが、終盤、リリーフ陣がつかまり惜しくも逆逆転負けを喫する結果に。それでも、グラウンドを見下ろすバルコニー席から最後まで送られた声援は、選手たちにきっと届いたはずです。
試合後はピンクフルデー恒例の華やかな花火で締めくくられ、さらにプレゼントが当たるじゃんけん大会も実施。最後の最後まで笑顔と歓声が絶えないイベントとなりました。
次回は6月13日(土)、交流戦のヤクルト・スワローズ戦での開催を予定しております。セ・リーグで首位を争う強敵との一戦は、熱い戦いになること間違いなし。募集は近日中に開始いたしますので、ぜひ続報をお楽しみにお待ちください。
「鷹フル」では4月8日の西武ライオンズ戦で、昨季も大好評だった鷹フル+会員様限定のスペシャル企画「スーパーボックス観戦会」の今年第1弾を開催いたしました。
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抽選で選ばれた11名の鷹フル+会員様にご参加いただき、みずほPayPayドームのスーパーボックスでイベントはスタート。美味しいお食事とお飲み物を囲むと、初対面の皆さまもすぐに打ち解け、それぞれの“推し選手”の話題で大いに会話が弾みました。
ホスト役として鷹フル記者の竹村岳、森大樹、福谷佑介の3名も同席し、普段は聞けない取材現場の裏話や選手の素顔などのエピソードを披露。鷹フル+会員様だからこそ楽しめるディープな野球談議で室内は熱気に包まれました。
試合はリードを許す展開の中、9回裏、サヨナラ勝ちまであと一歩に迫る緊迫の展開に!グラウンドを見下ろすバルコニー席から、全員が一体となって熱い声援を送りました。惜しくも敗戦となりましたが、最後まで諦めない選手たちのプレーに温かい拍手が送られました。
試合終了後には、直筆サイン入りグッズを賭けた白熱のじゃんけん大会も実施され、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。参加された会員様からは「楽しい会をありがとうございました」「このような貴重な体験をさせていただき、感謝の気持ちでいっぱいです」との声を頂戴しました。
次回は5月9日のロッテ戦で開催します。球場がピンクに染まる「ピンクフルデー」での実施となります。近日中に詳細をご案内しますので、ぜひ楽しみにお待ちください。
「鷹フル」では12月19日、福岡市内にて会員限定「和田毅 スペシャルトークライブ」を開催しました。日本一奪還を果たした2025年シーズンの熱気が残る中、球団本部付アドバイザーの和田毅氏が登場。引退から1年が経った現在の活動や、クローズドな空間だからこそ飛び出すオフレコトークに、集まったファンは酔いしれました。
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中盤のトークでは、盟友・松田宣浩さんの話題で会場が爆笑の渦に包まれました。代名詞の「熱男」は元々チームスローガンだったことに触れ「あれは盗作ですよ」と愛あるイジりを披露。一方で、期待の若手である前田悠伍投手には「もっと荒々しい姿を見たい」とエールを送りました。さらに「野球とベースボールは別競技」と語り、日米のマウンドの違いが育成に与える影響など、長年の経験に基づく鋭い持論を展開。MCを務めたKBC九州朝日放送の長岡大雅アナウンサーが「記事にして大丈夫ですか?」と焦るほどの本音が次々と飛び出しました。
ファンとのQ&Aコーナーでは、「2019年のタマスタでの復帰登板」について球数まで詳細に記憶している参加者に対し、和田氏が「僕より詳しいですね! メディアの方ですか?」と驚いて逆質問する微笑ましい一幕も。最後は直筆サイン入りグッズの手渡し抽選会が行われ、レジェンドと至近距離で言葉を交わす特別な一体感に包まれながら、あっという間の1時間は幕を閉じました。
鷹フルでは今後も会員限定の特別なイベントを企画してまいります。ぜひ会員登録をして、次回の開催をお待ちください。
「鷹フル」では12月4日、川瀬晃選手を招いて会員限定のトークライブを開催しました。約160人のファンが集結し、グラウンドで見せる「職人」の顔とは対照的な、気さくな笑顔とユーモア溢れるトークに酔いしれました。
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4年ぶりのリーグ優勝を果たした今季を振り返り、川瀬選手は「本当に苦しいシーズンだった」と吐露。5月のサヨナラ打やCSでの決勝打について「打った瞬間の記憶がない」という衝撃の告白もあり、ファンはその勝負師としての凄みに息をのみました。
中盤には、親友の芸人・あらた(とらんじっと)さんが参戦。小久保監督との秘話や「記事には書けない本音」を次々と引き出し、会場は爆笑の渦に包まれました。
後半は交流企画が目白押し。柳町達選手ら「97年組」の同級生イジりで会場を沸かせたほか、抽選会ではサイン入りの私物や話題の「怪文書タオル」をプレゼント。極めつけは「擬似ゲッツー」体験。川瀬選手から直接トスを受け、コンビネーションを完成させる夢のような時間に、会場のボルテージは最高潮に達しました。
最後は「来季も最高の景色を」と決意を語り、イベントは終演。鷹フルでは、今後もこうした選手と触れ合える特別な機会を企画してまいります。ぜひ会員登録をして続報をお待ちください!


















