夢叶える「ひみつ道具」1つ選ぶなら? 選手の望み「全打席HR」「遠征マジ大変」
幼い頃は誰しも一度は「こんな世界だったらいいのになぁ」と夢を膨らませたはずです。忘れたくない無垢な童心。プロ野球選手という少年時代からの目標を実現したホークス戦士たちにも、…
夢叶える「ひみつ道具」1つ選ぶなら? 選手の望み「全打席HR」「遠征マジ大変」
幼い頃は誰しも一度は「こんな世界だったらいいのになぁ」と夢を膨らませたはずです。忘れたくない無垢な童心。プロ野球選手という少年時代からの目標を実現したホークス戦士たちにも、…
近藤健介が送った長文のLINE…「モチベーション」に苦しんだ伊藤大海を慮る優しさ
リスペクトを込めて、打席に立った。ソフトバンクは12日の日本ハム戦(PayPayドーム)に0-9で敗戦した。先発した高橋礼投手が5回6失点で2敗目を喫した。打線も、相手先発…
杉山一樹に「4連投させろ」 小久保2軍監督が“酷使をいとわず”進言した意図…コメント全文
ソフトバンクの2軍は12日、ウエスタン・リーグの中日戦(タマスタ筑後)に3-11で敗れた。先発のジョー・ガンケル投手が5回を投げて4失点。2番手の嘉弥真新也投手が1回1/3…
塁上で相手助っ人と絡みも「面識ない」 周東佑京が繰り広げた“やり取り”の中身とは?
ソフトバンクは11日、日本ハム戦(PayPayドーム)に7-4で勝利した。同点の8回に3点を奪い、勝ち越しに成功。決勝のホームを踏んだのは、代走から出場した周東佑京内野手だ…
【連載・甲斐拓也】危惧する育成選手の“危機意識”の薄さ 10年前と全く違う育成事情
鷹フルがお届けする主力4選手による月イチ連載、甲斐拓也選手の「8月後編」です。今回のテーマは「育成選手」。プロ野球界は7月31日で今季の支配下登録期限を迎えました。育成選手…
栗原陵矢の1軍復帰は「足さえ問題なければ問題ない」 小久保2軍監督のコメント全文
ソフトバンクの2軍は11日、ウエスタン・リーグの中日戦(タマスタ筑後)に1-3で敗れた。先発の森唯斗投手は6回を投げて3失点。打線では最終回に生海外野手がソロを放つも、中日…
柳田と初外食…絶品寿司に感動、和田は「外出もせず」 北海道遠征、チーム内交友録
選手たちにとって、遠征先の外食は楽しみのひとつ。仲のいいグループで行ったり、珍しい組み合わせの食事会が実現したり……。主力になると各遠征先に行きつけの店があるなど、プロ野球…
「わかってると思いますけど…」の真実 和田毅とリチャードの意外な信頼関係
ソフトバンクは10日、楽天戦(PayPayドーム)に11-4で勝利した。先発した和田毅投手が5回2/3を投げて1失点の好投。42歳での6勝目はパ・リーグ史上初と、またしても…
「松田さん、慶三さん」への感謝 色褪せぬ“アタリメ声出し”…西田哲朗が明かす舞台裏
自分の居場所を作ろうと、懸命に考えた末の“策”だった。2020年限りで現役を引退したソフトバンクの西田哲朗広報は、選手としてホークスで過ごしたのは3シーズンだったものの、今…
周東の好みは「甲殻類系」、ラーメンはしごの強者も…北海道遠征、誰と何食べた?
選手たちにとって遠征の楽しみのひとつは、その土地ならではの“食”です。宿舎の食事会場で腹ごしらえをするのはもちろん、たまには選手同士で外食に繰り出すことも。旨いメシに舌鼓を…
代打を出された中村晃の本音 復調の兆しが「わからない」…長谷川コーチが見る苦悩
代打を出された心境は、どんなものだったのか。8日の楽天戦(PayPayドーム)。ソフトバンクの中村晃外野手は、チャンスで巡ってきた8回に打席に立つことはなかった。今季初めて…
打率.226でなく打率.140を選択 ベンチの思惑…代打アストゥディーヨの“正当性”は?
ため息がPayPayドームに充満した。8日に行われた楽天戦。3-9で敗れたソフトバンクにとって、痛かったのは8回の攻撃だった。1点を勝ち越されて迎えた2死一、二塁のチャンス…
なぜ中村晃に代打アストゥディーヨ? 藤本監督が語った同点好機で代打策の意図
ソフトバンクは8日、本拠地PayPayドームで行われた楽天戦に3-9で大敗した。3点ビハインドの6回に近藤健介外野手の16号3ランで一度は同点に追いついたものの、直後の7回…
鷹の新助っ人の高い“三振奪取能力” 大谷翔平と4度対戦で4Kも「野球界で、世界一」
ソフトバンクの新戦力、ダーウィンゾン・ヘルナンデス投手の入団会見が8日、PayPayドームで行われた。メジャー通算91試合に登板。大谷翔平投手(エンゼルス)とは4度の対戦で…
鷹の新戦力・ヘルナンデスが入団会見「優勝に貢献を」 モイネロ代役に三笠GMも期待
ソフトバンクは8日、PayPayドームでダーウィンゾン・ヘルナンデス投手の入団会見を行った。「日本でプレーできることに感謝しています。チームの優勝に貢献できるように頑張りた…
イメージしてきた「支配下になったら」 渡邊佑樹が磨いてきた“一人一殺”の技術と心得
節目の時を迎えてしまった。7月が終わり、育成選手にとっては登録の期限を終え、今シーズン中の支配下登録を勝ち取ることはできなかった。その1人、プロ6年目、ソフトバンクに入団し…
まさかのネカフェで睡眠、オフのための“美肌対策”…選手に聞いた最近の「個人的ニュース」
野球に情熱を注ぐ日々を過ごすホークスの選手たちも、一歩グラウンドを出ればそれぞれの日常生活が待っています。年代や性格、家族の存在などによって、時間の使い方やプライベートの癒…
【連載・甲斐拓也】オスナの“謝罪”に「申し訳なくて」 悪夢のサヨナラ被弾で流した涙
鷹フルがお届けする主力4選手による月イチ連載、甲斐拓也選手の「8月前編」です。今回のテーマは7月に喫した悪夢の12連敗。その内情と、11連敗後に流した涙の理由を甲斐選手自身…
【私服企画No.19】高級ブランドは「買わない」 今宮健太、“庶民派コーデ”への転向
なかなか知ることのできない選手の私服やプライベートな一面を紹介するオリジナル企画「フルコレ(鷹フルコレクション)」。第19回は今宮健太選手の登場です。シンプルなコーディネー…
凡ミス連発で「元気がない」 井上朋也が2軍戦で1試合2発…3軍降格で突きつけられた課題
1か月の間で、自分自身を向き合ってきた成果が表れた。ソフトバンク2軍は6日に行われたウエスタン・リーグの広島戦(タマスタ筑後)で13-3で快勝した。「6番・一塁」で先発した…