侍組の牧原大には「二塁も中堅もやってもらう」 藤本博史監督のコメント全文
ソフトバンクは25日、本拠地PayPayドームで広島とのオープン戦に臨む。この日午後には甲斐拓也捕手、牧原大成内野手、周東佑京内野手の侍ジャパン組が練習を行う予定。藤本博史…
侍組の牧原大には「二塁も中堅もやってもらう」 藤本博史監督のコメント全文
ソフトバンクは25日、本拠地PayPayドームで広島とのオープン戦に臨む。この日午後には甲斐拓也捕手、牧原大成内野手、周東佑京内野手の侍ジャパン組が練習を行う予定。藤本博史…
鷹モイネロ、開幕には間に合わず キューバ代表でWBC4強進出、再来日は30日前後
ソフトバンクのリバン・モイネロ投手が3月31日のロッテとの開幕戦に不在となる見通しとなった。広島とのオープン戦が行われる25日、藤本博史監督がWBCに出場していたキューバ代…
侍ジャパンの追加招集に悩んだ牧原大成 背中を押した斉藤和巳コーチからの言葉
第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」が14年ぶりに優勝した。追加招集からVメンバーとなったソフトバンクの牧原大成内野手は「このすご…
SNSで反響が大きかった栗原陵矢の“Tシャツ” 意外なスター選手との関係は?
ソフトバンクの栗原陵矢外野手が意外な交友関係を教えてくれた。24日に行われた広島とのオープン戦前に行われた早出特打でのこと。ジャージ姿のチームメートたちの中で1人、栗原が変…
「自分が監督でも代打」OP戦1号の正木智也はDeNA戦の“屈辱”をどう受け止めた
ソフトバンクは24日、広島とのオープン戦(PayPayドーム)を迎え、6-1で勝利した。途中出場した正木智也外野手がオープン戦1号含む2安打2打点と奮闘。最終コーナーまで来…
12安打6得点快勝にも「1試合だけじゃ分からない」 藤本監督のコメント全文
ソフトバンクは24日、本拠地・PayPayドームで行われた広島とのオープン戦に6-1で勝利した。両チーム無得点だった5回にコートニー・ホーキンス外野手、海野隆司捕手、正木智…
プロ入りから3か月で体重5キロ増 ドラ4大野稼頭央が踏み出したプロでの第一歩
1人の若鷹がプロとしてのスタートを切った。22日にタマスタ筑後で行われた九産大との3軍練習試合。ソフトバンクのドラフト4位ルーキー・大野稼頭央投手が“プロ初登板”を飾った。…
侍ジャパン4選手を「脅かす存在はいない」 藤本監督が嘆いた若手のアピール不足
ソフトバンクは24日、本拠地PayPayドームで広島とオープン戦を戦う。オープン戦も残すところ3試合となったが、なかなか若手の突き上げが物足りない現状にある。藤本博史監督も…

【貴重映像】高橋礼の軌道を真後ろから撮影…「めっちゃ伸びた」浮き上がる直球
ソフトバンクの高橋礼投手のキャッチボールを真後ろから撮影しました。スライダーにチェンジアップなど、変化球の軌道がはっきりとわかります。浮き上がるようなストレートに相手役が捕…
球団に進言したサファテの“キャプテン就任” 今もブルペンに生き続けている魂
ソフトバンクの山田雄大通訳は、デニス・サファテ「主将」を進言したことがあると明かす。「外国人ですけど、ああいう人がキャプテンになってもいいんじゃないかと思っていたくらいで、…
近藤、甲斐、牧原大、周東…WBC組の今後のスケジュールは? 藤本監督のコメント全文
ソフトバンクは23日、PayPayドームで全体練習を行った。当初は指名選手によるピックアップ練習の予定だったが、打線が低調なこともあって野手陣は全体練習に変更となった。取材…
藤本監督が報道陣に混ざって“突撃取材”「状態どうですか?」 爆笑した柳田の答えは?
ソフトバンクは23日、本拠地PayPayドームで野手陣が全体練習を行った。当初はピックアップ練習の予定だったが、オープン戦で打線が低調なために急遽、全体練習に変更となった。…

【今日の巨さま】汗を拭う姿は色気ムンムン…残留練習の東浜巨に惚れてまう
ソフトバンクの東浜巨投手は22日、ファーム施設「HAWkSベースボールパーク筑後」で残留練習を行いました。キャッチボールや体幹メニューなどで調整する中、その汗を拭う姿は色気…
千賀と甲斐に「正直嫉妬したことも」 牧原大が“育成同期”と手にした世界の頂点
ようやく肩を並べた。万感の世界一だ。野球日本代表「侍ジャパン」が21日(日本時間22日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦で米国に3-2で勝利し、3大会…
大谷翔平の活躍で「世界から注目」 王貞治氏も歓喜…主力出場で感じるWBCの“意義”
野球日本代表「侍ジャパン」が21日(日本時間22日)、第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦で米国に3-2で勝利して、世界一に輝いた。第1回大会に監督と…
登板直前まで病床の妻を気遣い電話 日本記録の裏で…壮絶だったサファテの2017年
ソフトバンクの山田雄大チーフ通訳は、ホークスに入団して17年目を迎えた。英語圏で50人以上の外国人選手と心を通わせてきた中で、“ホークス愛”が強かった選手を問われ、即答した…
“選手あがり”だからこそ伝えたい選手のウラ側 西田哲朗広報が抱く元プロの自覚と野望
プロ野球はファンの存在で成り立っている。と同時に、一度その世界に入ってしまうと、もう名前を消すことはできない。毎日、チームと行動を共にし、見守る中でソフトバンクの西田哲朗広…
和巳コーチが指導者として大切にする“愛情” 「大事な選手たち」の人生を預かる自覚
ソフトバンクの斉藤和巳投手コーチは、今季から1軍の投手コーチに就任した。現役時代に“負けないエース”と呼ばれ、ホークスを勝たせてきた右腕は、どんな信念を持って選手と接してい…
首脳陣の言葉から読み解く投手起用の構想 “激戦区”は先発よりもリリーフ?
ソフトバンクの開幕ローテーションが5番手まで決まった。ロッテとの開幕カードは大関友久投手、藤井皓哉投手、東浜巨投手の順番で先発する。京セラでのオリックス戦は石川柊太投手、和…
「家を決める」のも仕事の1つ 外国人選手を支える山田通訳が果たす役割とやりがい
外国人選手の隣には、必ず通訳の存在がいる。外国人選手と日本の心をつなぎ、支え続ける存在だ。ソフトバンクの山田雄大チーフ通訳は、ホークスに入団して17年目を迎えた。英語圏を担…