今宮健太が激白 遊撃以外へのコンバート、野村勇の存在…現役生活「終わるならここ」
遊撃手であることに、誰よりもこだわりとプライドを抱いてきた。指揮官から通達された“コンバート”。プロ17年目となる来季、ついに「そういう時」が来たと受け止めた。今宮健太内野…
今宮健太が激白 遊撃以外へのコンバート、野村勇の存在…現役生活「終わるならここ」
遊撃手であることに、誰よりもこだわりとプライドを抱いてきた。指揮官から通達された“コンバート”。プロ17年目となる来季、ついに「そういう時」が来たと受け止めた。今宮健太内野…

【2年ぶり96年会】栗原&上茶谷&藤井らが大喜利で白熱…カオスな忘年会をチラ見せ
「96年組」が2年ぶりに集結! グラウンドを離れ、素顔全開で楽しむ忘年会の様子を少しだけ先行公開します。選手たちの仲の良さが弾けるこの映像はあくまで予告編。抱腹絶倒の本編は…
V3は「それだけ難しい」…周東佑京が挙げる“3人のキーマン”「来年こそはしっかり」
2025年のホークスを先頭で引っ張ったチームリーダーが選ぶV3のキーマンは? 「ソフトバンクになって(2005年以降)から、3連覇はしていないですもんね。やっぱりそれだけ難…
投手陣「現有戦力ではいけない」 “藤松杉”の高い壁…首脳陣が代弁する若手の危機感
鷹フルでは、1人1人のコーチにも焦点を当てながら2025年を振り返っていきます。今回は、中田賢一投手コーチ(ブルペン補佐)の登場です。杉山一樹投手、藤井皓哉投手、松本裕樹投…
小久保監督、来季“打順構想”に言及 長谷川新打撃コーチの考えに「すごく興味がある」
ソフトバンクが9日(日本時間10日)、優勝旅行先のハワイ・ホノルルに到着した。帰国予定の14日(同15日)まで約1週間、常夏の島で英気を養う。到着後、小久保裕紀監督が取材に…

子どもの“おねだりコール”に大津亮介が神対応 素朴な疑問に周東佑京が回答…私物プレゼントも
ホークスの選手たちが、子どもたちの素朴な疑問に全力回答!? 「どうやったら足が速くなりますか?」という質問に対する、周東佑京選手の答えとは……。岩井俊介投手を筆頭に巻き起こ…
「力になったのは球場のファンの声援」 唯一の“心残り”も…中村晃が伝えたい感謝と祝福
激動の1年間を支えてくれたファンの方々へ――。中村晃外野手が、感謝のメッセージを送った。
澤柳亮太郎が“自暴自棄”から這い上がれた理由 恐怖と戦う友を見て「失礼だった」
ぶつけようのないもどかしさは、ある男の姿を見て“恥ずかしさ”に変わり、前だけを見つめるきっかけとなった。澤柳亮太郎投手が3日、ジャパンウィンターリーグ(JWL)で実戦復帰を…
首位打者の裏にあった“願い”…牧原大成を支える育成魂「誰かに奪われるだけ」
球史に輝かしい足跡を刻んだとしても、「育成魂」は変わらぬままだ。牧原大成内野手は7日、アマチュア野球大会の企画や運営、アスリートの支援事業などを行う「BSO」が福岡市内で主…

上茶谷大河、少年少女に「怒られた」 BBKで“独壇場”…ドヤ顔で語った「アナザースカイ」
上茶谷大河投手が、11月22日に山口県で行われた「ベースボールキッズ2025」に参加しました。持ち前のユーモアで会場を沸かせ、「ここが私のアナザースカイ」とキメ顔で語る右腕…
告げられた“練習制限”…教育L派遣なしで「クビかなと」 藤野恵音、育成5年目の危機感
通達されたのは、まさかの“練習制限”だった。育成の藤野恵音内野手は今オフ、秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」に参加せず、ファーム施設「タマスタ筑後」でトレーニン…
笹川吉康がドハマり…意外すぎる“韓ドラ” 秋広流お酒のたしなみ方、選手に聞いたオフの楽しみ
ホークスの2025年シーズンは、5年ぶりの日本一で幕を閉じました。1年を戦い抜いた選手たちも束の間のオフに突入。そこで5選手に「オフの楽しみ」を大調査。笹川吉康選手が見たい…
自主トレに誘われて「マジですか?」 松本裕樹と岩井俊介…意外な2人を繋げた“人物”
クールな29歳のセットアッパーと、周囲を明るく照らす24歳。対照的にも思える2人の接点は、どこにあったのか。自分が“いないところ”で名前が挙がったことが、嬉しかった。「アウ…
大友宗が弟子入りしたあの人物 面識ゼロも“快諾”…意外な人物が「橋渡し」
悲願の2桁背番号をつかみ取るため、球界屈指の名捕手の元に弟子入りする。育成ルーキーとして2025年シーズンを戦い抜いた大友宗捕手。「俺が電話してあげるよ」――。面識のない先…
周東佑京のストイックすぎる回答 山本恵大の「デートプラン」…選手に聞いた“日本一のご褒美”
2年連続のパ・リーグ優勝と、5年ぶりの日本一に輝いたホークス。鷹フルでは選手に“日本一のご褒美”を聞いてみました。山本恵大外野手が明かした愛妻とのデートプランとは? 周東佑…
大関友久が語る47…背番号の歴史に「純平がいる」 受け継いだ同学年右腕の“心残り”
思いはしっかりと引き継がれていた。2024年の開幕前に背番号を「42」から「47」に変更した大関友久投手は今季13勝を挙げ、勝率.722で自身初のタイトルを獲得。2年連続で…
1軍最終先発で起きていた異変「実は…」 前田純の分岐点…口にした松本晴との“差”
「1勝の重さをすごく感じた試合でした」。プロ3年目の2025年、1軍で10試合の先発を経験した前田純投手には、忘れられない1試合がある。左腕は静かに振り返った。
第1子誕生で報われた1年間「一緒に暮らしていなくて」 愛妻への感謝…海野隆司の“単身生活”
「守るべきものが増える」という覚悟は、これほどまでに人を強く、そして繊細にさせる――。 リーグ連覇、そして日本一へと駆け抜けたシーズン。正捕手として投手陣を牽引し、飛躍の年…
過去に価値はない…斉藤和巳監督の“哲学” 2度の沢村賞、トロフィーが“今ある場所”とは
過去の栄光に価値などない。そう信じて、指導者としてのキャリアを歩んできた。「大事なのは今と未来やから。過去は俺にとってどうでもいい」。そう語ったのは、来季から2軍監督を務め…
川村友斗の意外すぎる”苦手なもの”…「ササっが怖い」 正木智也の誕生日エピも【鷹フル+質問箱④】
11月に「鷹フル+(プラス)」で募集した質問の回答編、第3弾をお届けします。大関友久投手が明かした髪をカットする際のこだわりとは? 守護神・杉山一樹投手は今シーズンで記憶に…