始発で帰福→大分直行の“イクメン” まさかの場所に入り浸り…4選手に聞く「夏の思い出」
8月は間もなく終わりますが、まだまだ暑い日が続きます。ペナントレースも佳境に差し迫る中で、選手たちに「今年の夏の思い出」を聞いてみました。つかの間の休みを利用して家族サービ…
始発で帰福→大分直行の“イクメン” まさかの場所に入り浸り…4選手に聞く「夏の思い出」
8月は間もなく終わりますが、まだまだ暑い日が続きます。ペナントレースも佳境に差し迫る中で、選手たちに「今年の夏の思い出」を聞いてみました。つかの間の休みを利用して家族サービ…
中村晃のサインの“秘密” 周東佑京に聞くリップクリーム事情「実は…」【鷹フル+質問箱②】
会員向けの特別プラン「鷹フル+(プラス)」で募集した「鷹フル質問箱」。8月に募集した質問の回答編、第2弾をお届けします。「サインは漢字なの? 平仮名なの?」「写真を撮られた…
“アサイー仲間”の約束…上茶谷と交わした「俺たちも」 谷川原が語る特別な思い
26日の楽天戦(弘前)、7回のマウンドに上がったのは移籍後初登板となった上茶谷大河投手だった。昨秋の現役ドラフトを経てホークスに加入した右腕はこの日、今季初の1軍昇格。すぐ…
「僕が打たないと負ける」「足元をもう一度」…痛恨4連敗に周東&近藤が語ったこと
残り29試合となったペナントレースで一番の踏ん張りどころがやってきた。26日に弘前・はるか夢球場で行われた楽天戦にホークスは3-10で大敗。4月26日から5月1日にかけて5…
中村晃が語る努力…自らを作り上げた“3つの要素” プロ野球は「友達作りじゃない」
努力の男がたどり着いた1つの節目。思い出すのは、打席の中ではどんな時も「孤独」だったことだ。プロ通算1500安打を達成した中村晃外野手は笑みを浮かべながらダイヤモンドを回り…
大台到達の中村晃に「何が起きるか」 柳田悠岐の実戦復帰にも言及…小久保監督コメント
ソフトバンクは26日、弘前・はるか夢球場での楽天戦に10-3で敗れた。4連敗となり、日本ハムとはゲーム差なしに迫られた。先発の大関友久投手は5回に満塁弾を浴びるなど、5回…
17選手が1500本安打を祝福「次は俺の番だ!」「ご飯連れて行って」 中村晃への愛あるメッセージ
おめでとうございます、晃さん! 中村晃選手がプロ18年目にして通算1500安打に到達しました。鷹フルでは偉業達成にあたり、共に戦うチームメイトたちから寄せられた“祝福の言葉…
【連載・秋広優人②】巨人時代に味わった“野球の怖さ” 胸に秘める小久保監督の言葉
人気企画「鷹フルシーズン連載~極談~」。秋広優人内野手の第2回は、「打者として目指す姿」がテーマです。巨人時代には松井秀喜氏が背負った背番号「55」をつけ、大砲候補として大…
「コアだなって…」柳町達に“見つけてもらう方法” 野村勇がハマるNetflixのドラマ【鷹フル+質問箱①】
期間限定の特別プラン「鷹フル+(プラス)」で募集した「鷹フル質問箱」。8月に募集した質問の回答編、第1弾をお届けします。「移動中の過ごし方」「投げやすい球場は?」など様々な…
川村友斗が親友の活躍に抱いた本音 誓う夢…濁した答え「あの、すみません…」
一度は現実を受け入れたつもりだった。しかし、回復するにつれて、その表情は焦っているようにも見えた。右手首の骨折から復帰した川村友斗外野手は8月5日、3か月ぶりに1軍へ帰って…
沖縄にとって「高校野球は特別なもの」 母校の全国制覇…東浜巨が胸を打たれた深い背景
目頭が熱くなったのには、たくさんの理由がある。県民の思いが成就した歓喜の輪を眺め「頑張っている姿を見て、心を動かされました」と語ったのは、東浜巨投手だ。
【連載・秋広優人】目に入る“トレード相手”の活躍…発表の9日前にあった「予兆」
人気企画「鷹フルシーズン連載~極談~」に秋広優人内野手が登場します。プロ5年目の今季、5月12日にホークスへ移籍。約3か月が経過した今、当時を振り返ってくれました。そして交…
佐藤直樹の相関図に“陽キャ”大集合 何しても怒らない…ずっと1人でしゃべってる先輩は?
鷹フル企画「選手相関図」にチーム屈指の“陽キャ”、佐藤直樹選手が登場しました。「マブダチ」との間に生まれた変化や、佐藤直選手だけが知るチームメートの隠された一面など、関係性…
復帰に2カ月をかけた理由 今宮健太が語った本心…“空白の期間”で感じたチームの変化
2か月間のブランクなど感じさせないプレーの連続だった。19日に1軍復帰を果たした今宮健太内野手は同日の西武戦(みずほPayPayドーム)、得点につながる犠打に加え、2四死球…
前田悠伍が知った1軍ブルペン「レベルが違う」 勝ち越し直後…目の当たりにした“変化”
ブルペンで醸し出される独特の雰囲気に、若き左腕は大きな学びを得ていた。20日の西武戦(みずほPayPayドーム)、先発のマウンドには上がったのは上沢直之投手だった。同点で迎…
中村晃「そこが代打の難しさ」 昨季との明確な差…2年目で掴み始めた一振りの“真髄”
悩み、もがきながらも積み重ねた経験は確実に結果へとつながっている。「代打の難しさはありますね」。ヒーローとなった中村晃外野手は真剣な表情で汗を拭った。

柳田悠岐が“復活”へまた一歩前進 豪快弾&レーザー送球…ランニングも開始
右脛の骨挫傷からの復活を目指す柳田悠岐選手の最新リハビリ映像をお届けします! ランニングを開始したギータ。軽快な動きに加え、守備練習ではレフトから力強いバックホームを披露。…
小久保監督も“反省”「いらんこと言わんとこ」 上沢の雄叫び…ベンチでかけた声
ソフトバンクは20日、西武戦(みずほPayPayドーム)に5-4で勝利した。先発の上沢直之投手が7回2失点で9勝目。その後は松本裕樹投手、杉山一樹投手とつないでリードを守…
“藤松杉”が捉える史上最強トリオの可能性 SBMをも凌駕…伝説の「JFK」超えも視野に
開幕当初の故障者続出を乗り越え、ついに日本ハムをかわして首位に立ったホークス。5月以降に大きく調子を上げたチームの原動力となっているのが、藤井皓哉投手、松本裕樹投手、杉山一…
「一番苦しかった」 試合後に回避した“ルーティン”…大関友久が掴んだ11勝目の価値
時刻は午後8時半に迫っていた。この日最後の打者を中飛に打ち取ると、マウンド上の背番号47は心底ほっとした表情を浮かべた。7回を投げ終えて2失点と、結果を見れば上々の投球を披…