オスナのキャッチボールは「わけわからん」 村田賢一が驚愕した音…“炒め物みたい”

オスナに聞きたい技術面「通ずる部分もあるのかな」

 下半身のコンディション不良によって登録抹消となったロベルト・オスナ投手が9日、ファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」で練習を行った。オスナがキャッチボールを始めると、すぐに駆け寄っていったのが、ドラフト4位ルーキーの村田賢一投手だった。

 オスナのキャッチボールを見つめる選手はほかにも数人いたが、すぐ横で話を聞いていたのは村田だけ。そこではどんなやり取りが行われたのか。大津亮介投手や大関友久投手ら、1軍で活躍する選手も練習を行っていた中で、話を聞きに行く相手がオスナでなければならない理由を村田本人が語った。
 

(飯田航平 / Kohei Iida)

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