サインを書きやすいタイミング…絶好の“スポット”が明らかに! 大関友久&大津亮介ら6選手が回答

サインする大関友久【写真:竹村岳】
サインする大関友久【写真:竹村岳】

新加入の中村稔弥や新人の高橋隆慶も回答

 春季キャンプといえば、選手との距離感が近いことも魅力の1つ。ファンにとっては、サインを書いてもらえる大チャンスでもあります。そこで鷹フルは大関友久投手や大津亮介投手、川村友斗選手ら6人に「サインを書きやすいタイミング」を調査。絶好のチャンスは“お昼”? ぜひ参考にしながら、マナーとルールを守って選手たちとの交流をお楽しみください!

19 大津亮介

トレーニングが終わってからがいいので、午後ですね。チームの練習はやっぱり先に終わらせたいので。チームとしてのメニューは、ランニングが最後ってことが多いです。だから、陸上競技場からの帰りとかじゃないですか? その後にお昼を食べる流れなので。(背番号19のサインは慣れた?)慣れましたね!

30 中村稔弥

やっぱり練習、個別メニューが終わった後がありがたいですね。(チームには慣れた?)緊張感もあるんですけど、1年目の気持ちというか。充実しています

47 大関友久

一番はお昼ご飯を食べた後が書きやすいですね。“食休み”というか、そこが一番時間があるので。(サインを書く上で心がけていることは?)子どももそうですし、本当に皆さんですね。自分を応援してくれる人がいれば、その人にできるだけ書かせていただきたいです

56 高橋隆慶

もちろん書ければ書きたいです。キャンプ初日はプロモーション撮影や個別で守備練習、その後にウエートもあって、合間の時間がなくて書けなかったんですけど。バスの乗車時間より早めにロッカーを出て、できるだけ多くの方に書きたいなと思います

58 木村大成

ロッカーからバスに乗り込むタイミングですかね。中々、練習中は時間が取れないので

61 川村友斗

個別練習の終わりとかじゃないですか? 治療する日もありますし。練習中はなかなか時間も取れないので。全体の動きが終わってから、皆さんと交流できるように頑張ります

(森大樹 / Daiki Mori), (竹村岳 / Gaku Takemura)