開幕して1か月半、生活は変わった? 元“育成三銃士”…川村友斗の爆笑回答「食費浮いた」

ソフトバンク・川村友斗、仲田慶介、緒方理貢(左から)【写真:竹村岳】
ソフトバンク・川村友斗、仲田慶介、緒方理貢(左から)【写真:竹村岳】

SNSでも反響「チラッとインスタを見たら…」 明かされた“ゴーストライター”の存在

 3月29日に開幕した2024年シーズン。ソフトバンクは33試合を終えて22勝9敗2分と首位を走っています。そのワンピースとしてチームに貢献しているのが、3月19日に支配下登録を掴んだ仲田慶介内野手、川村友斗外野手、緒方理貢外野手です。3人に聞いたのは、1軍に帯同する中で「生活は変わりましたか?」。食費は浮いた、夜は外食、実家の車……。三者三様の答えをぜひご覧ください。

○仲田慶介内野手
――支配下になって1か月経った。何か変わったことがあるか?
「支配下になって、用具のあれが変わったっすね、なんかメーカーの、ミズノが一応ついてるんですけど。育成の頃までは、手袋とかもボロボロの使ってたんですけど、支配下になった瞬間、提供の数が変わったんで、靴とかも新しくなってバットの数とかも増えました」

――どれぐらいボロボロになっていた?
「本当にけっこう……。ちょっとしか貰えないんで、なので道具の提供が1番変わったかもしれないですね」

ソフトバンク・仲田慶介(左)と川村友斗【写真:竹村岳】
ソフトバンク・仲田慶介(左)と川村友斗【写真:竹村岳】
ソフトバンク・緒方理貢【写真:竹村岳】
ソフトバンク・緒方理貢【写真:竹村岳】

(竹村岳 / Gaku Takemura)