【単独インタ】今も残る“あの1打席”の悔しさ 吉田賢吾が目指す「いないタイプの捕手」

 ソフトバンクの吉田賢吾選手が鷹フルの単独インタビューに登場です。ルーキーイヤーの昨年は1軍で1打席を経験。再び1軍に呼ばれるために、いま必死に取り組んでいることがあるようです。3軍の韓国遠征に帯同して感じた日韓の野球の違いと、そこで得たものについても語ってくれました。

(鷹フル編集部)