斉藤和巳2軍監督が初陣 藤原大翔の155キロ…ルーキー高橋隆慶が攻守でアピール
斉藤和巳2軍監督が初陣 藤原大翔の155キロ…ルーキー高橋隆慶が攻守でアピール
昨年から構想あった栗原陵矢の捕手再挑戦 「超攻撃型なら…」 小久保監督が語った“真意”
春季キャンプ第4クール3日目の16日、栗原陵矢内野手がキャッチャーとして練習に参加し、投内連携やノックに加わった。左膝前十字靭帯断裂の大怪我もあって2023年から野手に専念…
「C組ということは劣っている」 元ドラ1・村上泰斗が激白…2年目の“現状”に思うこと
思い描いていた理想とは違う現実。C組スタートという現在地を見つめ、静かに思いを語った。「これが評価だと思うので。受け止めないといけないです」。村上泰斗投手はタマスタ筑後でプ…
S組の嶺井博希がなぜB組に? 実は“確定事項”だった移転…首脳陣が明かした「本当の狙い」
早くも折り返しを迎えた宮崎春季キャンプ。第4クール2日目の15日、背番号3桁の若手選手らとともに体を動かしていたのは、今季13年目を迎えた34歳の嶺井博希捕手だった。今キャ…
大学時代の大津亮介は「イジられていた」 後輩・大友宗が語る友達感…川村友斗へ“謎の言葉”
春季キャンプ恒例の「鷹フルリレーインタビュー」。今回は大友宗捕手が登場です。大津亮介投手からの「プロでも大学と同じキャラでやれ」という言葉に対して「出してますよ」と笑いなが…
2回完全投球の上茶谷大河に小久保監督「十分チャンスある」 躍動の野村勇と藤田悠太郎も絶賛
ソフトバンクは宮崎春季キャンプ第4クール2日目の15日、紅白戦を行った。白組の先発・上茶谷大河投手は2回を投げ、1人の走者も許さないパーフェクト投球を披露。一方、紅組の先…
筑後で調査、8選手の個人的ニュース 川口冬弥がハマるお刺身…味覚は“お子ちゃま”?
開幕を目指して、日々を全力で過ごすホークスナイン。そんな選手たちもグラウンドを離れれば、1人1人に生活があります。今回はタマスタ筑後で「個人的ニュース」を調査してみました。…
正木智也の99年会裏話「誘われなかった…」 ホークス映画を見た大関友久の感想は【質問箱③】
1月に募集した「鷹フル質問箱」。質問の回答編、第3弾をお届けします。正木智也外野手が明かした「99年会」の裏話。ホークスのドキュメンタリー映画を見た大関友久投手のまさかの…
オスナが語った守護神への思い 杉山一樹との“競争”…重圧を背負ってきた10年間の歩み
ホークス4年目にして、“初めて”競争に飛び込んでいく。20歳のころから守ってきた守護神の座。あらためて、明確な思いを口にした。「特別な場所だから」――。ロベルト・オスナ投…
秋広優人に起きた“打撃革命” ミックスさせた2人の師匠の助言…「去年と全然違う」
宮崎の空に、これまでとは明らかに異なる放物線が描かれている。
柳田悠岐が宮崎合流…語った覚悟「もう最後かも」 7年契約最終年で自覚する“立ち位置″
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が14日、宮崎・生目の杜運動公園でキャンプを行うA組に合流した。今宮健太内野手、山川穂高内野手とともにチーム本隊に加わると、ランチ特打などで汗…
A組にはない“空気”…柳田悠岐らS組は「全然違う」 初の紅白戦で小久保監督の評価は?
ソフトバンクは宮崎春季キャンプ第4クール初日の14日、このキャンプで初の紅白戦を実施した。先発の松本晴投手、アレクサンダー・アルメンタ投手がそれぞれ2回を無失点に抑える好…