【直筆年賀状プレゼント】秋広優人が吐露「来季こそは…」 大関友久の“リアルな目標”

 今年も鷹フルでは「選手からの年賀状」として、「今季の目標」を直筆でしたためてもらいました。昨シーズンは最高勝率のタイトルを獲得した大関友久投手が掲げる具体的な目標とは? 秋広優人内野手は2026年に達成したい“悲願”について語りました。4選手の年賀状をお届けします!

47 大関友久 「16勝」
「2025年からプラス3勝というイメージで。魂の投球というのは変わらずに続けていきたいです。去年はいいところもたくさん出ましたけど、まだまだというのが素直な感覚なので。もっともっと力を伸ばしていけると思っています」

52 秋広優人 「ビールかけ」
「2年連続でチームが優勝しているのに、ビールかけに参加できていないので。来季こそはという感じですね。(ビールかけは見た?)見ていないです」

49 松本晴 「開幕ローテーション」
「目標というか、やらないといけないというか。ローテーションに入って1年間、最初から最後まで投げ抜くことが目標です」

27 岩井俊介 「40試合登板」
「リアルな数字、いけそうな数字を書きました。いけます!」

※この年賀状は鷹フル編集部が当選された読者の方の氏名、住所を記入してプレゼントいたします。応募概要等は後日、鷹フル公式HP内で発表します。

(鷹フル編集部)