「下を向かずにいたのはタニのおかげ」 柳町達と谷川原健太…2軍で支えあった2人の“絆”
「下を向かずにいたのはタニのおかげ」 柳町達と谷川原健太…2軍で支えあった2人の“絆”
周東佑京は「うるさいです(笑)」 緒方理貢が明かす“先輩”の素顔…「無言で置いてくれます」
これは、6月1日の広島戦(みずほPayPayドーム)の試合前に撮った写真です。全体練習が始まる前のウオーミングアップ。周東佑京内野手に駆け寄ったのが、3歳年下の緒方理貢外野…
廣瀨隆太とビシエドはどんな繋がり? バット贈呈の舞台裏…“橋渡し”した意外な人物
ソフトバンクは5日、バンテリンドームでの中日戦を迎えました。試合前、2021年まで中日に在籍していた又吉克樹投手が挨拶に行くと、ダヤン・ビシエド内野手からいきなりバットを手…
長谷川威展の“勝ち運”をガチ考察 10試合で4勝…最大の要因は「明日やろうはバカ野郎」
白星がついてくる。“勝ち運”という抽象的な言葉を、ガチで考察してみた。今季からホークスの一員となった長谷川威展投手は、防御率0.00という圧倒的な存在感を見せている。10試…
柳田離脱で名前呼ばれず…笹川吉康&正木智也が示した“支配下の意地”「悔しさはある」
チームが「緊急事態」を迎えた中でも、自分の名前が呼ばれることはなかった。「悔しさはやっぱりありますね」。そう口にしたのは2軍でプレーを続ける若手外野手たちだった。
「あそこを読めた」 同点&V打を呼んだ今宮の“周りを見る目”…柳田不在で際立った存在感
大黒柱が抜けても、変わらない思いで戦っている。ソフトバンクは4日の中日戦(バンテリンドーム)に3-2で逆転勝利した。小久保裕紀監督は「そこに尽きる」と、2点にしのいだ投手陣…
プロ初先発の仲田に起きた「サプライズ」は自作自演? 支配下同期が舞台裏“暴露”
れた広島戦に「9番・二塁」で出場し、プロ初スタメンを飾りました。結果は3打数無安打に終わりましたが、小久保裕紀監督は「内容は全打席、本当に良かったと思う」と、今後に期待をか…
「僕がミスして負けた」 人目をはばからず号泣した夏…育成・大城真乃の“原点”
4年目にして手にした、嬉しい公式戦初勝利だった。普段から控えめな大城真乃投手は安堵の笑みを浮かべた。5月23日にタマスタ筑後で行われたウエスタン・リーグの中日戦。5回途中か…
【連載・近藤健介】周東佑京に感じた“明らかな変化” 打撃職人が語る打率3割の可能性
近藤健介外野手の月イチ連載、後編のテーマは「近藤健介が語る周東佑京」です。ホークスでチームメートになる前から、2019年の国際大会「プレミア12」や、記憶に新しい2023年…

【単独インタ】150キロ台連発 尾形崇斗がシート打撃で得た手応え「アップデートしている」
ソフトバンクの尾形崇斗投手が鷹フルの単独インタビューに登場です。春季キャンプでは存在感を示すも、右肩を痛めてリハビリ組へ……。「メンタル的な落ち込みはある」。辛いリハビリ期…
【スーツコレクション】2軍から総勢18枚…明石健志コーチは「タレントみたい」
ソフトバンクの2軍の選手たちによるスーツコレクションをお届けします。日にちは、5月30日。ファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」で全体練習を行った後、31日から…
長谷川威展の“宝物”に刻まれた柳田悠岐のサイン 「いらんやろ!」も快くペンを握った主砲
自宅のテレビ横にはかけがえのない“宝物”が置かれている。「まさかボールが返ってくるなんて思ってもいなかったし、おまけにサインまで書いてくれるなんて……」。長谷川威展投手が大…